セラピードッグとその他の続きのような話

親と無駄話を話しながら、やっぱり親も、わんこがほしいのだと思いました。
こういう全国の心優しいお母さんやお父さんに、セラピードッグを譲ってあげたいですね。

訓練費用が、七万との事ですが、それを工面して、譲ってあげる措置をするために、お金を稼がないといけないと思っています。
そのために、やる事は、結構多いというのが実感です。

空き家が増えてくると、里親になってあげられるのも、現状ですから、ネコの里親にもなってあげたいですし、セラピードッグちんたちは、ネコともあそぼーとやってくる優しいわんこなので、問題はないと思いますよ。

65歳以上になると、子育て経験者が多いので、犬を介して、自分の子供だと思いたい、かわいがりたい、夫婦の間に、目的などを見つけたいそういう風にしたいと思っているのですが、ストーカーは、取りあえず、自分を凶悪犯罪者に仕立てなくてよかったと思いました。

頭の悪い人間程度なら、まだ何とかなるものです。

Just another WordPress site